東 明浩(代表取締役)

1986年に㈱リクルートに入社。グループの経営戦略及び財務戦略における業務を経て、2000年にウィット・キャピタル証券㈱にてM&Aのアドバイザー業務や株式公開支援業務に従事。2002年以降、日興アントファクトリー㈱にてプライベートエクイティ投資を中心に投資業務に従事し、2005年にACA㈱を設立。本間ゴルフ他多くの投資実績を有し、現在、アジア全域に投資を行うACAグループの代表としてグループ全体を統括

藤田 智弘(チーフ・インベストメント・オフィサー)

1989年に大和証券㈱に入社。営業として多くの実績を積み、1998年から㈱ビジネスブレイン太田昭和にてM&Aアドバイザリー業務、投資、経営管理、IR業務に従事。
2004年から日興アントファクトリー㈱にて、プライベートエクイティ投資業務に従事し、2008年から、ACA㈱にて上場会社との戦略的投資やプライベートエクイティ投資を中心に多くの投資実績を有する。現在、ACAグループのCIOとして日本を含むアジア全般の投資業務を統括。

竹内 計賀(マネージング・パートナー/リスクマネジメント)

2000年に太田昭和センチュリー監査法人の国際部(現あずさ監査法人)に入社し、監査業務及び各種アドバイザリー業務に従事。2007年にみずほ銀行グループでM&Aアドバイザリー業務をはじめ、プライベート・エクイティ投資やメザニン投資の投資業務を担う。2010年からACA㈱にてパートナーとして中小企業を中心としたプライベート・エクイティ投資業務に従事し、いくつもの投資実績を有する。

西巻 裕一朗(マネージング・パートナー)

1995年に日本サン・マイクロシステムズ㈱に入社し、営業を経験。2000年から日本ボルチモアテクノロジーズ㈱にて国土交通省電子認証プラットフォームの構築業務に従事。2002年にアントファクトリージャパン㈱に入社し、ベンチャー投資業務に従事し、2014年からは、ACA㈱にてパートナーとしてプライベート・エクイティ投資を中心に投資業務に従事し、いくつもの投資実績を有する。

土屋 洋一(パートナー)

1990年山一證券㈱入社。金融法人企画部、人事部リクルーターを経て、企業開発部にてM&Aアドバイザリー業務を担当。1999年INGベアリング証券コーポレートファイナンス部にてIPOマーケティングを担当。2000年バンクオブアメリカ証券投資銀行部にてM&Aアドバイザリー業務を担当。2001年12月日興アントファクトリー㈱入社後、2008年3月ACA㈱に転籍。

川端 洋平(パートナー)

2001年大和証券エスエムビーシー(株)入社。大和証券グループの自己投資部門にてプライベート・エクイティ及びPIPEs等の企業投資、企業再生ファンドの組成・運営、リニューアブルエナジー投資プログラムを立上げなど、一貫してプリンシパル投資業務に従事し、企業投資及びPMI経験を有する。2017年以降は(株)大和証券グループ本社の経営企画部にて新規事業開発及び提携業務に従事し、2018年の大和証券グループとACAグループとの資本業務提携を担当。

松田 健二(シニア・プリンシパル)

2007年に有限責任監査法人トーマツに入社し、監査業務やアドバイザリー業務に従事。2012年にGCA(株)に入社し、幅広い業務の国内外のM&Aアドバイザリー業務等を経験し、2019年からACA㈱にて、プライベート・エクイティ投資業務に従事。

田中 佑樹(シニア・プリンシパル)

2009年に㈱三井住友銀行に入行し、法人営業業務及びM&Aアドバイザリー業務に従事。2013年から、SMBC日興証券㈱に出向・転籍し、M&Aアドバイザリー業務を経験し、2016年には、㈱三井住友銀行に復籍し、引き続きM&Aアドバイザリー業務に従事。2018年にRIZAPグループ㈱に入社し、事業戦略室にてM&A業務を担う。
2019年からACA㈱にて、プライベート・エクイティ投資業務に従事。

渡邉 龍磨(プリンシパル)

2011年に日本駐車場開発㈱に入社し、営業を経験。2016年に有限責任監査法人トーマツに入所し、監査業務及びIPO支援・IFRS(国際会計基準)導入支援等の各種アドバイザリー業務に従事。2020年よりデロイトトーマツファイナンシャルアドバイザリー合同会社へ出向し、ミドルマーケット部門にてFA業務を中心としたM&Aアドバイザリー業務を担う。
2022年からACA㈱にて、プライベート・エクイティ投資業務に従事。